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2010年04月02日

リリーフエース若林元農相が議員辞職

若林元農相:議員辞職 参院本会議決定
2010年4月2日4月2日 10時24分 毎日jp


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参院自民党の若林正俊元農相は2日午前、3月31日の参院本会議での10年度NHK予算承認案の採決で、議場にいなかった自民党の青木幹雄前参院議員会長の投票ボタンを代わりに押していた問題の責任をとり、議員辞職願を江田五月参院議長に提出した。
参院本会議は2日午前、若林氏の議員辞職を決定した。

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タグ:議員辞職
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2009年10月23日

河野太郎氏、またまた過激発言で青木前参院議員会長に引退勧告?!

河野太郎氏、青木前参院議員会長に引退勧告 - YOMIURI ONLINE

自民党の河野太郎国際局長は22日配信の自らのメールマガジンで、来夏に改選を迎える青木幹雄・前参院議員会長について、引退すべきだとの考えを示した。

 河野氏は「参院選の候補者は、勝てる候補に差し替えなければならない。青木氏が自分はやるけどダメな奴(やつ)は差し替えるよとか、自分がやるからみんなやろう、というわけにはいかない」とけん制した。

(2009年10月22日21時08分 読売新聞)


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2009年09月29日

自民新三役が決定 変わり映えのしない人事か

自民党:幹事長に大島氏、国対委員長には川崎氏

自民党の谷垣禎一総裁は29日、
 幹事長に大島理森国対委員長(63)=当選9回、高村派
 政調会長に石破茂前農相(52)=当選8回、額賀派
 総務会長に田野瀬良太郎元副財務相(65)=当選6回、山崎派
を充てる人事を内定した。同日中に新執行部が発足する。
大島氏の後任の国対委員長には川崎二郎元厚生労働相(61)=当選9回、古賀派=が就任した。

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焦点の幹事長人事について、谷垣氏は「いろいろ難しい課題があるので、力量のある方にお願いしなければならない」と述べ、ベテラン議員を起用する意向を示していた。政府・与党との国会論戦に重点を置く狙いから、国会対策の経験が豊富な大島氏に白羽の矢を立てたとみられる。新幹事長は、谷垣氏とともに10月の参院補選や来年夏の参院選を取り仕切る重責も担う。


 石破氏は防衛相、農相を歴任した政策通で、中堅・若手を代表する論客。党内では今回の総裁選に立候補を促す声もあったが、谷垣氏の支持に回った。田野瀬氏は谷垣氏が小泉内閣の財務相時代に副財務相を務めた。




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2009年09月28日

下野した自民党総裁に谷垣氏

自民総裁選:谷垣氏が新総裁に 2氏を圧倒−毎日jp

20090928k0000e010084000p_size5.jpg麻生太郎前首相の後継を決める自民党総裁選は28日投開票され、谷垣禎一元財務相(64)が党所属国会議員票と地方票合せて300票を獲得し党両院議員総会を経て第24代総裁に選出された。
谷垣氏の得票は国会議員票(199票)のうち120票、地方票(300票)のうち180票といずれも過半数を占めた。

河野太郎元副法相(46)は計144票(国会議員票35票、地方票109票)。
西村康稔前外務政務官(46)は計54票(国会議員票43票、地方票11票)だった。
無効票は国会議員票で1票。

河野、西村両氏は世代交代や派閥解消などを訴えたが、衆院選惨敗を受け挙党体制構築を強調した谷垣氏が2氏を圧倒した。

谷垣氏は両院議員総会で「もう一回我が党が国民の信頼を取り戻し、政権復帰できるように全身全霊を傾けて職務にあたりたい」とあいさつした。
谷垣氏は今後党役員人事に着手する。

 谷垣氏は衆院京都5区選出で当選10回。財務相、党政調会長などを歴任。06年9月の総裁選に出馬し「消費税率10%」による財政再建などを訴えたが、当選した安倍晋三元首相、麻生前首相に次ぐ3位だった。

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2009年09月27日

自民党総裁選 28日投開票も低投票率で危機感

自民総裁選、地方遊説終了 28日投開票、低投票率に危機感 - NIKKEI NET

 自民党総裁選の3候補は26日、熊本市と長崎県佐世保市で公開討論会や街頭演説をして、全国12カ所での地方遊説を終えた。
28日の投開票に向けそれぞれ党再生策を訴えたが、盛り上がりを欠いたままで、党員の投票率は低水準になるとの見方が強い。


 熊本市内の街頭演説に集まった聴衆は500人。
熊本県連によると2008年の総裁選では、同じ場所で2000人が集まったという。(07:00)

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2009年09月16日

自民党の再建が不透明

石破農相、自民総裁選出馬を断念
9月16日3時7分配信 読売新聞


 石破農相(衆院当選8回、額賀派)は15日、自民党総裁選への出馬を見送る意向を固めた。
 16日に正式表明する。

石破氏は15日、
「出馬すれば、党内のあつれきが強まる。
参院選に向けて党内が一致結束していくことが最優先だ」
と周辺に語った。

 石破氏は衆院選直後に
「火中の栗を拾わないことはない」
と述べるなど、出馬に意欲をにじませていた。
しかし、2008年の前回総裁選で石破氏の推薦人となった17人の額賀派(当時は津島派)衆院議員のうち14人が今回の衆院選で落選・引退したこともあり、石破氏擁立の機運は盛り上がらなかった。

<その時、私が思ったことは・・・・・ >
タグ:自民党
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2008年01月21日

岐阜1区の公認候補の行方

2005年の衆議院選挙は、郵政民営化の是非が争点だった。
小泉首相(当時)の号令の元、自民党の多大な反対を押し切り、民営化を進めていった。
それに反対をした議員には、公認を認めなかった。
非情とも言われたが、当時の世論はこれを後押しをした。
その結果、反対をした議員の選挙区に、対立候補を公認とした。
いわゆる‘刺客候補’だ。
刺客候補には、比例の席を優遇した用意周到の選挙態勢だった。

事実、今話題の岐阜1区は、野田氏と佐藤氏の一騎打ちになった。
自民公認は佐藤氏、野田氏は無所属での出馬だった。
選挙結果は、野田氏が選挙区で勝利し、敗者の佐藤氏は比例で当選した。
その後自民党は、岐阜1区の支部長を佐藤氏に任命した。
事実上、支部長が次回の公認候補になるのが自民党の通例だ。
選挙後も反対を表明し続けている野田氏に、とどめの一撃を加えるともりだったのだろう。
更にマスコミ受けも狙ったと、私は感じている。

その後、復党した野田氏と佐藤氏の女の戦いは、マスコミの餌食にされた。
当人達の胸の内は、いかばかりだっただろうか?!
ここまで放置した自民党の責任はいかがなものか?!

この期に及んで、勝てる候補は野田氏と言っている古賀選対。
この選挙の当時や佐藤氏を支部長にした時、古賀氏は蚊帳の外にいたはず。
このような発言には、違和感を感じる。
佐藤氏は元々、エコノミストとして活躍していた。
同じ女性として、賛同できない部分は、少ないと感じる。
何故なら、彼女には動じない強さを感じる。
鋭い切り口から、これからの女性議員としての活躍も期待できる。
小泉シスターズの中では、私は彼女が一番の期待を持っている。
東京5区からの出馬も噂されるが、今度は自民党幹部に踊らされる事無く、ご自分の感性で選択せれていただきたい。



<佐藤ゆかり議員>岐阜1区公認「党決定に従う」・・毎日新聞1月20日20時22分配信
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2007年09月23日

自民党のお裁きは?得をした民主党!

安倍総理の突然の辞任から始まった後任総裁選挙。
任期中に現職大臣の自殺も異例だったが、このような状態で総理が辞任したのも異例だった。
今回の総裁選は、盛り上がりに欠けるものでもあった。
それと同時に、派閥の復活が露見したものでもあった。
麻生候補は、実に庶民受けがいい。
何度も演説をこなしている自信が漲っている。
福田候補は、麻生候補に推される形が見てとれる。
どちらの候補が総裁になっても、政治運営に関しては影響は同じように感じる。
私としては拉致問題を含む北朝鮮外交は、麻生氏の思想を支持する。
靖国問題には、福田氏を支持する。
相対的なアジア外交は、どちらもどっちだ。
対米は、麻生氏が断然有利だ。
外務大臣の経験からくる自信の賜物だろう。
その半面、麻生氏には、失言という爆弾もある事も事実だ。
毛並み的には、どっちもどっちの二世議員。
議員としての経験は、任期年数からすると麻生氏だろうが、年齢的平和主義からすると、福田氏なのかもしれない。

安倍総理が辞任した時には、あたかも麻生氏が総理になるという流れだった。
この時には、私には麻生氏に対して違和感があった。
しかし、一夜空けてみると、流れは福田氏に変わっていた。
そうなると、麻生氏が気の毒になってきたのも、庶民感覚なのだろう。
それにしても、どうして昔の自民党が復活してしまったのか。
国民感情が理解できないような、二世議員が多いからではないだろうか。
普通の国民を経験していなければ、普通の国民感情など理解できない。
「国民の方を向いて政治をしなければならない」など言ってはいるが、国民受けする為の言葉にしかすぎない。

そして、2時から投票が始まった。
投票結果は、
 投票総数 528票 有効投票数 527票 無効投票 1票
  福田氏得票数 330票
  麻生氏得票数 197票
福田新総裁が決定した。
その後、安倍総理のメッセージを発表した。
その内容は、政治空白を招いた謝意を、国民に伝えたものだった。


今回の総裁選は、民主党を救っただろう。
この話題がなければ、横峰議員のスキャンダルがあった。
姫の虎退治のスキャンダルもあった。
数日前には、民主党の公設秘書の大麻所持で逮捕という不祥事もあった。
民主党の議員の資質を問いたいと思うような事ばかりが続いていた。
それが陰に潜んでしまうほど、総裁選が全面に出た。
マスコミは、偏っているのではないか。
公平は報道を、心から望む。
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2007年06月01日

松岡農相 小林事務次官への遺書

農水省の小林芳雄事務次官が30日、自殺した松岡農相の遺書を明らかにした。
宛名は「小林事務次官ほかご一同様」と。
直筆で書かれた遺書には、お世話になったことへのお礼のほか、農林水産政策の飛躍への期待などが書かれ、
 「職員の健闘をお祈りします」
と結ばれていた。
公表はしなかったが、緑資源機構の談合事件や事務所費問題に関する記載はなかったという。

全てを墓場まで持っていったという事か。
考え様によっては、そうでなければ、自殺をしなければならなかった事にはならない。
自分の存在によって、明らかにされる事への逃避は、自殺しかなかったという事なのだろう。
一国を預かる大臣としての自覚は、全くなかったとしか言いようがない。


posted by ちゃえ at 11:29| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自民党関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月28日

松岡農水相が自殺

自殺と聞いて、耳を疑った。
何故という疑問が湧きあがった。
その理由は‘何とか還元水’は、安倍総理の元でウヤムヤになりかけていた。
それなのに、どうして自殺なのか?!
考えられる事はただ一つ。
緑資源談合の問題しかない。
地元熊本にも手が回っていきそうになっていたという。
その前に、自らの命を絶った。
「武士の魂を持った政治家」と言っていた、馬鹿な政治家がいた。
こんな事をその比喩にするなら、武士に対して失礼だ。

「辞任すればよかった」と、何故言えるのだろうか。
その前に、取るべき手段があったはず。

追い詰められた果てに、このような手段しか残っていなかったのか?!

現役大臣の自殺など、絶対に許されるものではない。
世間に対する波紋は大きい。
死をもって責任を取るなど、許されるものではない。
死者を冒涜するという思いはないが、政治を志すものなら、自分の責任の取り方は、このようなものであってはならない。
しかしながら、その真情に対しての理解者がいなかった事が、とても悔やまれる。
8通の遺書があったそうだ。
覚悟の自殺だったのだろうが、それでいいのかと憤りが残る。
生きる事の方が、死んでしまうより、最も厳しいものであり、困難な事だという事を、考えてほしかったと悔やまれる。
現象から逃げずに生きてほしかった。


「辞任していれば…」=元農水相ら弔問続々−松岡氏自殺で衆院議員会館
              <時事通信 5月28日19時33分配信>以下全文

 衆議院第一議員会館2階の松岡利勝農水相の事務所には、大島理森元農水相、同階に事務所がある深谷隆司元通産相ら議員や農水関係者らが続々と弔問に訪れた。
 大島元農水相は、殺到した報道陣に「お亡くなりになっている。静かにしておやりなさい」と言葉少なげに話した。島根県選出の竹下亘自民党副幹事長は「(松岡農水相は)孫の顔を見に、島根に来ていたようだ。お悔やみの言葉は言いようがない。そういう気持ちをお伝えした」と話した。
 隣に事務所を構える近藤基彦議員は「大ショックだ。隣同士で仲が良かった。これからますますご指導いただこうと思ったのに」と話した。
 深谷元通産相は「相当悩んでいらしたんでしょう。活動的な人でいつもにこにこ応対してもらって、やり手だった。辞任されていれば、心の重圧はなかったのかもしれない」と心中を推し量った。



posted by ちゃえ at 23:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(5) | 自民党関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

どこまでも先生と呼ばれたい沓掛哲男氏

一度‘先生’と呼ばれてしまうと、人間は傲慢になってしまう傾向が強い。
その快感がいいのか、それとも金銭的な事が魅力なのか。
何とも、情けない話しだ。


沓掛氏、無所属出馬を検討=強行すれば除名も−自民
     5月21日23時1分配信 時事通信 以下全文

 7月の参院選に向け、一度は引退表明した自民党の沓掛哲男前防災担当相(77)が石川県選挙区からの無所属出馬を検討していることが21日、分かった。
同党石川県連の馳浩会長が同日、党本部で中川秀直幹事長に報告した。
これに対し、中川氏は沓掛氏に出馬断念を求めるよう指示。
出馬を強行した場合は除名などの処分を行う考えを示した。
 沓掛氏は当初、5選出馬に意欲を示していたが、高齢・多選を理由にした同県連の説得に応じ、昨年12月に今季限りでの引退を表明。
これを受け、自民党は新人で元県議の矢田富郎氏(57)の擁立を決めた。 
タグ:沓掛哲男
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2007年05月17日

候補者調整大詰めの自民

【参院選2007】自民、候補者調整大詰め
         5月17日8時1分配信 産経新聞

■東京で丸川氏/佐賀の差し替え問題収束
16日には東京選挙区(改選数5)で元テレビ朝日アナウンサー、丸川珠代氏(36)の出馬が固まった。
佐賀選挙区(改選数1)では陣内孝雄元法相(73)が正式に公認辞退を表明。
候補者の差し替えをめぐる衆院側と参院側のあつれきも収拾に向かい、来週中にも選挙区の候補者が出そろう見通し。
一方、比例代表では首相補佐官(拉致問題担当)の中山恭子氏(67)に出馬を打診するなど“目玉候補”探しが続いている。

 党都連は改選数1増となる東京選挙区で、3選を目指す現職の保坂三蔵氏(68)のほかに無党派層を取り込める2人目の候補者選びを進めてきた。元五輪選手の小谷実可子氏や、大田弘子経済財政担当相などの名前も浮上したが、丸川氏なら保坂氏と支持層が重ならないと判断した。民主党はすでに現職と新人の公認を決めており、公明現職、共産新人を含めた激しい戦いとなることが予想される。

 一方、陣内氏はこの日、佐賀市で開かれた党佐賀県連代表役員会で、公認を辞退し出馬を断念したと正式に表明。その後の記者会見で「戦う態勢でいたが、状況が厳しいということで党に相談し、(公認辞退を自ら)判断した」と述べた。党幹部は「県内で協議してもなかなかまとまらない」として、佐賀県副知事の川上義幸氏(52)を軸に執行部主導で新たな公認候補の調整を進める構えだ。

 陣内氏は、高齢と多選(当選4回)への根強い批判を受け、候補者差し替えの対象の一人と目されていた。参院側には他の候補に影響が広がることへの懸念もあったが、「差し替えはこれが最後だ」(党参院幹部)と強調。陣内氏が「最初で最後」の候補者差し替えとなりそうだ。

 また、比例代表をめぐっては、中山氏が16日、首相官邸で記者団に対し、安倍首相から出馬を打診されていることを明らかにした。中山氏は「どうしたら一番いいかは、まだゼロの段階だ」と述べ、今月末に予定している訪米後に態度表明する考えだ。このほか、擁立が検討されていたサッカー選手の三浦知良氏(40)は同日、出馬の打診を断ったことを明らかにした。
posted by ちゃえ at 10:25| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自民党関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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