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2010年06月15日

本当に自覚欠如の民主党陣営、今度は蓮舫大臣の公設秘書が痴漢



2日午前といえば、鳩山前総理が辞任の意向を固めた頃
これからの民主の行方が不透明な時
支持率10%台に低迷して、与党・民主の存続に赤信号が点灯していた頃

そんな大切な時期に、蓮舫議員の秘書が!
それも、公設秘書が!

脇が甘いなど、そんな言葉では片付けられない破廉恥な行動
しかも、

 『刑事事件として事情聴取をされたものではない。男性秘書を容疑者とする刑事事件は存在せず、内容の詳細は控える』

与党・国会議員となると、野党としての大括りで判断される訳が無いことへの自覚欠如

一兵卒である蓮舫議員に内閣の一員になろうとは、秘書でさえ思っていなかった事だったという事

それも、痴漢行為という女性を侮辱する行為
たまたま捕まってしまっただけで、このような行動を度重ねていたといわれても、返す言葉は絶対にない
卑劣な行動に断固、抗議する!

呆れて物が言えない
情けない
本当にこのような政党に国政を任せておけない

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<産経ニュース掲載記事の全文を読む>

行政刷新担当相を務める民主党の蓮舫参院議員(42)の30代の男性公設秘書が、東京都豊島区の路上で女性の体を触るなどした疑いがあるとして、警視庁池袋署が男性秘書から任意で事情聴取していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。捜査関係者によると、痴漢行為は女性が被害届を出さなかったため事件化されていないが、男性秘書は任意聴取の段階で痴漢を認めたという。
 捜査関係者によると、自転車に乗っていた男性秘書は2日午前2時5分ごろ、豊島区池袋の川越街道沿いの歩道で、歩いて帰宅中だった女性(18)=板橋区=に対し、追い抜きざまにスカートをめくり、尻を触って逃げたとされる。
 直後にパトカーで現場を通りかかった警視庁第2自動車警ら隊の隊員が、様子がおかしい女性に声をかけたところ、女性から「あの人痴漢です」との訴えを受け、先方を走っていた男性秘書を呼び止めて署に同行を求めた。
 男性秘書は当初、「知らない」と痴漢行為を否定したが、その後「スカートの中を見たくてやった」と認めた。女性は「早く帰りたい」として被害届を出さずに帰宅したため、男性秘書に対しては事情聴取のみで終了した。男性秘書は少し酔った様子だったという。
 同事務所の代理人弁護士は産経新聞の取材に対し、男性秘書が女性とトラブルになったことや、任意で事情聴取を受けたことは認めた上で、「刑事事件として事情聴取をされたものではない。男性秘書を容疑者とする刑事事件は存在せず、内容の詳細は控える」とコメントしている。
posted by ちゃえ at 09:02| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 菅内閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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