このほかにも「日本選手は最も礼儀をわきまえている。入場の際に掲げていたのは中日両国の国旗だった」「現場の観客が(日本の)顔を立てることを望む」「日本代表団を熱烈歓迎する」などと書き込まれた。(了)
(2008/08/09-00:23)
<その時、私が思ったことは・・・・・ >
確かに、日本選手団は、爽やかな入場行進だった
手にもった両国の旗が、とても印象的だった
日本が近年、一人で育ってきたように錯覚しているように感じる
全てにおいて、中国からの影響があって、今の文化が成り立っている
そして一番重要な事は、先の戦争において、日本が中国に対して何をしてきたかだ
その面からも、尊敬・感謝の念と謝罪の念を忘れてはいけないと感じる
日本人の感覚を変えることが、両国の友情を深める事につながるはずだと感じる
過去の過ちは、絶対に忘れてはならない



