<<『地雷廃絶日本キャンペーン』を応援するブログ>>

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2007年01月30日

みの氏の、わかさぎ釣りの発言にマッタ!

<雑記帳>榛名湖のワカサギ穴釣り 解禁断念 暖冬で
             1月29日20時40分配信 毎日新聞
 ◇例年、ワカサギの氷上穴釣りでにぎわう群馬県高崎市の榛名湖。今年は暖冬の影響で湖面が結氷せず、地元の漁業協同組合は29日、解禁を断念した。同湖で本格的に穴釣りが始まって25年たつが、初の「異常事態」という。
 ◇同湖は例年、正月明けから氷が張り、1月末には全面結氷し、穴釣りが解禁される。今年は今月半ばに一時全面結氷したが、その後寒気が弱まり、湖の中央部分から徐々に氷が解け始めた。氷厚が足りず危険な状態という。
 ◇湖は釣り客のキャンセル続出でひっそり。繁忙を期待していた湖畔の商店は「死活問題。これも温暖化の影響なのか」と嘆いている。【深谷徹夫】


この記事を元に、朝ズバのみの氏が発言した事に、異を唱えたい。
 「氷がなければ、陸地からの釣りはできないの?」
と、彼は言っていた。

わかさぎは、南西諸島と伊豆・小笠原諸島を除く日本各地に生息している。
産卵期は冬だ。
1年で寿命が終わる。
寒冷地での釣りは、冬の風物詩として、余りにも有名だ。
凍りついた湖面に直径15-20cmほどの穴をあけ、その穴からワカサギを釣り上げる。
「穴釣り」と呼ばれるこの釣り方の他に、長野県の野尻湖や諏訪湖などでは、ストーブを備えた「ドーム船」とよばれる船に乗りこみ、船内から釣る漁も行われている。
これを踏まえて、話しをしてもらいたかった。
わかさぎ漁を生業としてる方々ではなく、レシャーとしてのわかさぎ釣りなのだ。
ただ単に、わかさぎ釣りができればいいという問題ではない。
氷上での釣りに、重きを置いているのだから。
posted by ちゃえ at 11:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

普天間問題の重要視〜平和への願い

「普天間問題、偉そうに言うな」 久間氏、また米批判
              1月28日8時0分配信 産経新聞

 久間章生防衛相は27日、長崎県諫早市での講演で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)のキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市)への移設問題をめぐり「米国は政府同士が決めたのだからそれをやったらいいというが、沖縄県知事がうんと言わないとできない」と、あらためて米政府の対応を批判した。

 久間氏はイラク戦争をめぐる米大統領批判を含む一連の対米発言を繰り返したあと、26日に発言自粛を宣言したが、すでに米側からは不快感も伝えられており、日米同盟関係に現実の悪影響を与えかねない情勢。政府内では「安倍晋三首相も心配しており、対応を考えなければならない」(政府高官)と危機感が広がっている。

 講演で久間氏は、移設先の埋め立てに知事の許可が必要なことに触れ、「知事の意見を聞き入れながらやっていかなければならないのに、米国は分かっていない」と主張した上で「あまり偉そうなことを言ってくれるな。日本のことは日本に任せてくれ」と米側に伝えたと解説した。

 また、久間氏は24日の日本記者クラブでの会見で、イラク開戦について「核兵器がさもあるかのような状況でブッシュ大統領は踏み切ったのだろうが、その判断が間違っていたと思う」と発言したが、外務省筋によると、米側は直ちに外交ルートを通じて不快感を表明し、日本側は大統領批判ではないと釈明した。



沖縄は、日本の中で一番、平和な地域になって欲しいと願っている。
あの戦争で、沖縄の置かれた立場は、筆舌に尽くしがたい不幸を経験した。
今もなお、その爪痕は残っている。
かなりの部分で、風化されてきた事を、危惧している部分もある。
が、しかし。
沖縄の置かれた現状を考えると、米軍基地を抱え、その為に起こらなくてもいい事件も起こっている。
又、経済的にも、米軍に依存している部分がクローズアップされてくる。
気持ち的には「トットと沖縄から出て行け」と思ってしまう。
全国的にも、基地を抱えている自治体は、他にもたくさんある。
地場産業が無い場合、ここでもそれに対する依存度は上がってしまう。
難しい問題だと痛感する。

しかし、‘おもいやり予算’を、いまだに見直さない日本政府の体制はどうなのだろうか。
そこに絶対的大きな問題があると思う。
戦後の占領軍としての米軍に対して、その頃の日本政府の立場は、微妙に理解できる。
アメリカと日本の関係は、戦争の傷跡が風化させそうになっている現代まで、同じ関係でいいのだろうか。
日本的立場を、明確にしていかない政府に問題があるのではないだろうか。
筋の通った物を感じられない。

今回の久間章生防衛相の発言問題は、防衛省の大臣としては、当然の事だったと思う。
このような意見の言わない過去の大臣ばかりだった。
言えないのだろうか、言わないのだろうか、言わせないのだろうか。
今までの政府の体制では、言えない大臣を起用していたように思う。
現状を理解して、日本国民の為に国を守る為に、真剣に防衛を考えている大臣が何人いただろうか。
不甲斐ない大臣を選んできた政府は、この問題に対してアメリカと同様に、不快感を発している。
足並みが揃わないのではなく、揃えられないではないだろうか。
言いたい事を、是非とも言い続けてもらいたい。
トップがどこを向いて政治を行っているのかが、政府のカラーとなるのだ。
首相は何処を見ているのか?!
不安が募るトップである。



posted by ちゃえ at 08:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

住民パワーの大勝利 10億円観覧車の結末

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住民が反対の「10億円観覧車」…伊勢崎市が建設延期
               1月26日23時16分配信 読売新聞

 合併特例債を財源として、群馬県伊勢崎市が計画した国内最大級の観覧車について、総務省が特例債の使用が適当かどうかを確認するよう同市に求めていることが26日、わかった。

 同市は同日、建設延期を表明した。

 同省合併推進課は、確認を求めた理由について、「合併市町村の一体性ある事業といえるのかどうか」としている。

 同市は昨年、2005年1月に4市町村が合併して発足した新市のシンボルとして、冷暖房を完備したゴンドラ48台を持つ高さ88メートルの観覧車建設を計画。総工費は約9億9000万円で、市議会は昨年の12月定例会で、工事請負契約を賛成多数で可決した。


再三に渡って、TV報道番組で取り上げられていた問題だ。
もう一つの遊園地に、同じような観覧車が既にあるにもかかわらず、建設予定をしていた事に、問題が生じる。
建設予算はにあてられるものは、合併特例債を財源
住民が望んでもいないものに、多額の投資をする事事態が、全てを物語っている。
折りしも、夕張の破綻が問題化され、他にもこのままでは破綻してしまうと、自己申告した地方自治体が続々と出現している。
住民が不安になるのも無理も無い。
今までなら、さほどに感心もなかったかもしれない。
夕張問題は、思わぬところで、大きな効果を生み出した。
何とも、言いがたい効果だ。
夕張の方々のご苦労を考えると、喜んでもいられないが、無駄使いにはもっと敏感になってほしいものだ。
それにしても、この案件が議会で通ったということ事態、信じられない!
市議会議員は、何を考えていたのだろうか。
一度、顔が見たいものだ。
(お馬鹿が伝染してしまうだろうか?!)
posted by ちゃえ at 12:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース&社会問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月26日

星野ジャパン誕生に期待

「金メダルしかいらない」=星野ジャパンが誕生−野球代表監督
            2007年1月25日(木) 16時31分 時事通信


 Я??????.jpg2008年北京五輪に向け、野球の日本代表チームは「星野ジャパン」で挑むことが正式に発表された。25日、東京都内であった全日本野球会議の日本代表編成委員会が、阪神前監督の星野仙一氏(60)に指揮を任せることを満場一致で決定。続いて就任の記者会見が開かれた。
 星野氏は会見の壇上で契約書にサインした後、「指名を受け、非常に光栄。金メダルしかいらないということでいい」などと強い決意を語った。
 日本代表編成委員会の松田昌士委員長(全日本アマチュア野球連盟会長)は「何としても優勝してほしい。プロで最強チームをとお願いした。すべての人選は星野さんに任せることでアマ、プロが一致している」と語った。
 星野監督は8月に北京で開催されるプレ五輪で最初の指揮を執る。メンバーはプロ2軍と大学生で構成される予定。 


遂に誕生した「星野ジャパン」
長嶋さん・王さんとくれば、この人しかいないだろうと思っていた。
そうは言っても、星野さんは監督就任に悩んだと言う事を聞いて、この人の誠実さが伝わってきた。
初監督をした中日時代は、特に熱かった星野さん。
亡くなった奥様と名古屋ドームの秘話は、何度聞いても涙が出てくる。
阪神時代の星野さんは、一皮剥けた感があった。
その後の星野さんは、球界に対して中立な立場を崩さなかったように感じていた。
その星野さんは動いた。
‘金メダル’しかないというプレッシャーに向かって。
応援しようではないか。
WBCの時の王ジャパンのように。
そして、星野さんにお願いしたい。
体調だけには、充分にご注意してもらいたい。
監督業とは、私達の計り知れないご苦労があるのだろうから、絶対のご健勝を心から祈る。

posted by ちゃえ at 09:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 星野ジャパン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

「就職したい会社」BEST300社

スタッフサービスのオー人事netに、「就職したい会社」BEST300社が発表されていた。

奇しくも、あのフジテレビが第一位になっていた。
マスコミ関係は、根強いようだ。

順位は以下の通りだ。

  1位 フジテレビ
  2位 電通
  3位 サントリー
  4位 全日本空輸
  5位 資生堂
  6位 博報堂
  7位 講談社
  8位 みずほファイナンシャルグループ
  9位 集英社
 10位 三井物産

時代を反映しているような順位だったが、‘あるある’の一件から、この順位がどう変わるかに興味を持つ。

スタッフサービスのオー人事net
posted by ちゃえ at 22:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース&社会問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

とくダネの小倉さんに賛同

捏造「あるある」で視聴者に謝罪・フジなどに1500件の苦情殺到
           (中日新聞HPより)
 納豆のダイエット効果を取り上げた情報番組「発掘!あるある大事典II」(1月7日放送)で、実験データなどが捏造(ねつぞう)されていた問題で、関西テレビ放送は21日、当初放送予定だった同番組を休止して、フジテレビ系の全国ネットで視聴者へのおわびを放送した。関西テレビには、視聴者から苦情の電話が殺到した。

 おわびは、同日午後9時から約5分間放送。同社アナウンサーが「事実と異なる放送をしていた」と説明し「報道機関としての信頼を損ねるもので、深く反省し、おわびするとともに対策を講じる」などと述べた。

 また、千草宗一郎社長が20日に記者会見して陳謝して以降、視聴者からの苦情や問い合わせが相次ぎ、21日午後10時までに、同社に約230件、系列キー局のフジテレビに約1300件、電話やメールが寄せられているという。




この問題で、朝から、TBSのみのもんた氏は吼えていた。
自分の番組である「おもいっきりテレビ」の内容を引用して、健康番組にはそれなりに責任がある事を強く吼えていた。
そして、自分の番組は大丈夫と言わんばかりの締め方をしていた。
これって、どんなものだろうか?!
「おもいっきり・・・」は日本テレビであって、朝ズバはTBS。
他局の電波を使って、自分の20年来の番組を宣伝していただけ。
それに比べて、とくダネの小倉さんは、それこそズバッと云って切った。
当事者であるフジテレビの電波を使って、この問題に迫った。
数日前の‘不二家問題’の時に、小倉さんは、偏った言い方はいけないと、その時のレポーターに言っていた。
不二家の問題だけではなく、菓子業界のモラルがどんなものかを比較できない状態で、不二家の報道だけをするのは片手落ちだと言っていた。
このレポートをしていたフジTVのアナウンサーは、不快な顔をしていた。

その時の小倉さんが言うには、
 他社の社内基準や製造状態を踏まえた状態なら、それと比較して良し悪しの判断ができるが、不二家の話だけでは視聴者は何も疑う事無くその情報を信じてしまう。
他社の社内基準は、保険所の基準に準じているならば、それよりも低い所に基準を引いていた不二家は、その部分だけをとると頑張っていた事になる。
しかしながら、不二家の犯した事実は、許しがたい。
この問題が引き金となるであろう、これから起こりうる問題点をないがしろにした報道はいかがなものか?!
関連企業も、株主も、消費者と共に、被害者になっていくであろうと。
そう言って、苦言を呈していた。
 (内容的には、もっと過激なものだったと記憶している)
そして、今日の放送の中で、この問題をサラリとやり過ごしたかった局アナに対して、小倉さんはマッタをかけた。
時間がないのは判っているが、言わせてもらいたいと。
健康番組の中で起こった事だけに留まらない問題だと。
この‘とくダネ’も同じように、ねつ造している内容を放送している思われる事を自覚する為にも、社員が一丸となって、正直に番組に向き合わなければならないと語っていた。
沢山の仕事の中で、企画を制作会社に発注しそれがまた孫請けにという構図は、どこにもでも発生する可能性があるとも言っていた。
だからこそ、担当者の度量が問われるとも語っていた。
これでは不二家の事を言う資格がないとでも言っているかのようなトークだった。
私には、彼の目には薄っすらと涙が浮かんでいたように感じた。
それを受けて、佐々木アナは、
 襟を正していかなくてはなりません。
と、答えていた。
フジ系列の問題ではあるが、関西テレビが当事者であるかのようなムードを当たり前のように受け止めていたフジテレビの社員達。
本来なら、平謝りであろう。
しかし、社員達の態度は、そこまで深刻なものではなかったのだろう。
小倉さんが、苦言を呈してくれた事で、この番組に対しての高感度は、絶対的にアップしたはずだ。
私もその一人である。
みの氏の吼え方もいいが、自分の番組だけが正しいような言い回しには、傲慢さだけが後味として残った。

posted by ちゃえ at 12:39| 東京 ☔| Comment(6) | TrackBack(1) | マスコミ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そのまんま東氏が宮城県知事に初当選

<宮崎知事選>そのまんま東氏が初当選 1月21日21時12分配信 毎日新聞

宮崎県の官製談合事件で前知事の安藤忠恕(ただひろ)被告(65)が辞職したことに伴う出直し知事選は21日投開票され、無所属新人で元タレントのそのまんま東氏(49)=本名・東国原(ひがしこくばる)英夫=が初当選した。
高い知名度のある東氏は無党派層や若年層などから幅広い支持を集め、前林野庁長官の川村秀三郎氏(57)ら新人4人に圧勝した。
県民は行政・政治経験のない東氏に県政刷新を託し、事件で指摘された官民癒着や「しがらみ」からの決別を強く求めた。

●宮崎知事選確定投票数●
  当266,807 そのまんま東=無新
   195,124 川村秀三郎=無新
   120,825 持永哲志=無新(自)(公)
    14,358 津島忠勝=共新
     3,574 武田信弘=無新

私の思うこと。。。。


それでいいのか?!。。。。。。
posted by ちゃえ at 07:12| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

地に落ちた不二家

1月21日10時41分配信 読売新聞
 経営再建へ、渦中の「不二家」分割案が浮上

消費期限切れの牛乳などを使った洋菓子を製造・出荷し、工場の操業停止などに追い込まれた不二家の経営再建を巡り、事業の一部を分社化する案が浮上していることが20日、明らかになった。

 不二家の主な事業には、問題が発生したシュークリームなどの「洋菓子部門」のほか、チョコレートなどの「菓子部門」、「飲料部門」、「外食部門」がある。

 菓子部門については、不二家の第2位株主の森永製菓が「手伝うことはできる」(幹部)と、製造技術や安全管理などの支援に前向きな姿勢を示している。製パン最大手の山崎製パンは、洋菓子部門などで支援する考えを不二家に伝えた。

 飲料部門でも、不二家が飲料の販売を委託しているサッポロ飲料が支援に乗り出すとの見方がある。


私が思うことは。。。。。
posted by ちゃえ at 20:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース&社会問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月02日

「2007年・箱根駅伝」往路の激戦

1区から4区までの間、順天堂大学の名前がなかなか登場してこなかった。
あの順天堂が、今年はどうした事かと心配をしていた。
その反面、東洋大の名前が度々聞かれていた。

終わってみれば、昨年と同じ「順天堂大・往路優勝」
 あの山の神・今井正人が1時間18分04秒・区間新記録
最後の箱根を2年連続の往路優勝に導いて、彼の箱根は終わった。
昨年も物凄い走りだったが、今回はそれを更に上回ってのフィニッシュ。

  1位 順天堂大
  2位 東海大
  3位 日体大
  4位 早稲田大
  5位 日大
  6位 中央学院
  7位 駒澤大
  8位 専修大
  9位 山梨学院
 10位 東洋大
 11位 明治大
 12位 城西大
 13位 亜細亜大
 14位 中央大
 15位 大東文化大
以下から一斉スタート
 16位 法政大
 17位 神奈川大
 18位 國學院大
 19位 国士舘大
 20位 関東学連選抜

超戦国駅・往路は、それを極めていたように思う。
5人の総合的力が、この結果を生む。
汗の染み付いた‘タスキ’には、計り知れないパワーがある。
今年も見ている側をエキサイトさせてくれた。
それぞれにドラマがある。
優勝したチームにも、それ以外のチームにも。
20校の20通りのドラマと、予選会落ちした沢山の大学のそれぞれのドラマが!
この経験は、絶対に無駄にはならない。
残念な結果になってしまった選手にも、絶対に何かがつかめるはずだ。
スポーツには、特別なパワーがある。
特に陸上は、誰もができる事ではない。
5人の力が集結して結果がでる駅伝は、もっと凄いものだ。
羨ましいくらい、真剣に向かっている選手達の眼差し。
今しかできない青春を謳歌している姿。
この姿から、私達は感動をもらえる。

明日の復路&総合優勝が、とっても楽しみになってきた。
誰もが最高の実力で、悔いの残らない戦いができる事を心から祈って、明日を楽しみにしている。

掲載関連記事
  昨年の往路成績結果

posted by ちゃえ at 13:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 箱根駅伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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